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日記

朝から梅雨らしく雨のお天気の宮崎市よりアンティの永冨です。
こんにちは(*´ω`*)

それにしてもよく降る雨です。。。
でも雨の音は好きなんです。どことなく落ち着くので。
夜に降る雨音は子守歌替わりになりますよ(*^^)b

さて先週木曜日14日から始まっております2018サッカーワールドカップですが、いよいよ本日19日、日本時間で21時よりロシア・サンラスクでコロンビアとの初戦を迎えます。
今夜はテレビの前で応援する方も多いのではないでしょうか?
選手ユニフォームにも描かれております「カチガラス」の名前のように勝利で初戦を終えて欲しいですね。

カチガラス、正式には「カササギ」と言いまして、鳴き声が「カチカチ」という所からカチガラスと呼ばれるようになったそうです。
佐賀県の鳥にも指定されており、九州自動車道の鳥栖ジャンクションの辺りですと飛んでいる姿を見ることができますし、場所によってはカチガラスの鳥の巣を見つけることもできます。

さてお天気が不安定で今日から明日にかけては梅雨前線の影響により大雨が降る恐れがあるようです。
雨が続いておりますので地盤が緩んでいるところもあるでしょうから、少しでも普段と違うと感じたら避難してくださいね。
最新の天気など情報を確認してお過ごしください。
それでは(*^-^*)ノシ

投稿日:2018/06/19   投稿者:永冨 和香子

こんにちは。
今朝、午前8時前に大阪府北部を震源とする地震が発生致しました。
気象庁の発表によると、深さ13㎞、マグニチュード6.1、最大震度6弱を観測しました。

ちょうど会社に向かう車の中で地震の一方を聞きました。
ここ最近、全国で地震が続いており、また地震が起きた。と感じるだけでしたが、時間が経つにつれ被害の状況が明らかになってきました。

お昼のニュースでは死者が3名。また多数の負傷者がいるとの事。
各地で、壁が崩れたり、水道管や送水管の破裂による断水、停電やガスの遮断などが発表されておりました。
震度6弱を観測したのが、大阪市北区、高槻市、枚方市、茨木市、箕面市、また京都市、亀岡市をはじめ18の市区町村で震度5強を観測しており、揺れの強かった地域を中心として被害が多く出ているようです。

気象庁では、今後暫くは再び強い地震が起きる可能性も高いことから注意を促されておりました。

先日、宮崎でも震度4ではありましたが、早朝に地震がありました。
改めて地震などが起きた時に注意したいことなどを本日はご紹介いたします。
(以下、yahoo!防災アプリより抜粋)

「緊急地震速報」が発表されたら・・・
自宅にいる場合は、揺れにそなえ、頭を守り、大きな家具などから離れ、テーブルや丈夫な机などの下に隠れます。
火元にいる時は、火を消して、扉を開けておきます。この時、慌てて外に出るのは危険です。

屋外にいる場合、ブロック塀や自動販売機、看板などの落下する危険性のあるものから離れます。
頭を守るためにカバンなどを頭上にかざします。

駅や商業施設等にいる場合、スタッフの案内指示に従て行動します。案内がない場合でも、慌てて非常口などに駆け出すと危険です。
頭を守るなどして、つり下がっている電気や掲示物のそばから離れます。

車を運転中の場合、ハザードランプを点滅させ、周囲の車のスピードを意識しながら緩やかに速度を落とします。揺れを感じた場合でも、慌てず、ゆっくり速度を落とし、道路の左側に停車します。
緊急車両などが通るため、車を離れる場合はキーをつけたまま離れましょう。

エレベーターに乗っていた場合、全ての階のボタンを押します。
エレベーターは最寄り階で止まるため、揺れによる閉じ込めを防ぐことにつながります。

次に揺れが収まってからの行動です。
「火を消す」
揺れが収まったら火を消しましょう。
火が消えていてもガスが漏れている場合があるので、ガスの元栓も閉めます。

「落下物や足元に注意」
歩くときは、落下物や散乱したガラス・蛍光灯の破片などに注意します。
家の中を歩くときもヘルメット等で頭を保護し、靴を履きましょう。
近くにヘルメットや靴がない場合、鍋やスリッパを代用しましょう。

「ブレーカーを切る」
停電している場合、避難中に電気が復旧する可能性があり、通電火災を防ぐためブレーカーを切ります。
停電していない場合、漏電による火災の可能性があるため、ブレーカーを切ります。

「下敷きになったら」
家具などの下敷きになってしまったら、大声で助けを求めます。
人が集まれば、その分、助け出される可能性が高まります。
助け出す立場になった時、一人で解決せずに近所の人たちと力を合わせて救出しましょう。

「火災が発生したら」
出火した場合、常備している消火器で初期消火を行います。
1本で消せなくても、数本あれば消せる場合もあるので「火事だ!!」と大声で叫び近所の人にも知らせます。
但し、個人で出来るのは初期消火までです。大きな火災の場合には、逃げることを最優先に考えましょう。

地震が起きたら真っ先に「身の安全の確保」が最優先です。
身の安全の確保が出来てから、次の行動へ移るようにしましょう。

今朝の地震により被害を受けられました皆様に、心より御見舞いを申し上げます。
交通インフラ、生活インフラに影響がかなり出ているようです。
今後も十分にご注意してお過ごしください。

投稿日:2018/06/18   投稿者:永冨 和香子

今日は朝から風が強めな宮崎市よりアンティの永冨です。
こんにちは(o^□^o)ノ

昨日発生した台風6号、現在沖縄本島に近づいているとの事ですが、今後の進路では九州南部も雨などの影響を受けそうですね。最新の情報を確認してお過ごしくださいね(>_<)

さて梅雨真っ只中ですが、梅雨時期でも気を付けたいのが「かくれ脱水」です。
このかくれ脱水の見分け方に有効的なのが「経口補水液」との事。
経口補水液の塩分濃度は0.3%程度で、お吸い物の塩分濃度が1%前後ですので約3分の1になります。通常であれば「少ししょっぱい」と感じるそうです。人は脱水状態になると体液の塩分濃度が変化するために味覚も変わるそうで、かくれ脱水の場合は「無味」あるいは「甘い」と感じ易くなるそうです。

経口補水液は「飲む点滴」といわれ、水に塩分などの電解質と糖がバランスよく配合されたもので、普通の水に比べ25倍早く吸収できるとされ、身体が失った体液を飲んで補うことができるということで、最近ではドラッグストアなどでもよく見かけるようになりました。

この傾向補水液、ご自宅でも手軽に作れるレシピを大分県津久見市が推奨しており公開しているそうです。
【手作り傾向補水液のレシピ】
・水・・・1L(200ml)
・砂糖・・・40g(8g)
・塩・・・3g(0.6g)
※カッコ内はコップ1杯あたりの量

上記にお好みでレモン汁やカボス果汁を1Lに対して大さじ1~2杯入れると飲みやすくなるそうです。
また経口補水液以外にも、梅昆布茶や味噌汁などもミネラル・塩分が含まれているので有効だと言われています。

かくれ脱水だけでなく、これから一段と増える熱中症の対策にもこの経口補水液はオススメです。
摂取の仕方も、喉の渇きを感じる前に少量ずつ、こまめに撮ることが大切です。さらに心得として、温度を変えないこと、凍らせないことも大切です。
但し、心臓・肝臓・血圧などの疾患で塩分摂取の制限がある方は、医師などに相談し指示に従ってくださいね。

週末も元気に営業中のアンティより永冨でした(*´∀`*)ノ″マタネェ

投稿日:2018/06/16   投稿者:永冨 和香子

こんにちは(*'▽')
皆様、明後日17日(日)は何の日でしょうか?

正解は『父の日』です。

母の日同様、アメリカで制定されてた父の日は、昭和25年頃に日本で広まり始めましたが、認知度が低く、一般的な行事としては1980年代にデパートなどの販売戦略の一つとしてイベント化されたのがきっかけでした。

母の日にカーネーションを贈るように、父の日にも花を贈る習慣があるそうでして、その花は「バラ」なんです。花の色はカーネーション同様に、存命しているなら赤、亡くなられているなら白との事ですが、ここで「?おや?」と思った方も多いのではないでしょうか?

そうです。「黄色いバラ」じゃないの?と仰る方もいらっしゃるはずです。
実は「黄色いバラ」が定着した理由として、1981年に設立した「日本ファーザーズ・ディ委員会」が開催する「父の日黄色いリボンキャンペーン」というのがあり、幸せや幸福の象徴である黄色を父の日のイメージカラーとしたことで、バラとイメージカラーが融合され「黄色いバラ」となったそうです。

この「黄色」ですが、世界で最も大切にされている色の一つとされ、イギリスで黄色は身を守るための色として生まれたそうです。イギリスの言い伝えでは「黄色いものを身に着けると身を守る事ができる」というのがあるそうです。これがのちに、黄色は「命にかかわる大切な色」「愛と信頼と尊敬をあらわす色」として世界中に広まり、黄色のものを贈ったり、黄色いリボンを身につけたりするようになったとされます。

父の日、何をプレゼントしようか悩んでいる方は、黄色い花をプレゼントしてみるのはいかがでしょうか?
黄色でなくとも、父親をイメージした花を贈るのもオシャレかもですね(・∀・)b

それでは(*^-^*)ノシ

投稿日:2018/06/15   投稿者:永冨 和香子

こんにちは。
気づけは6月も12日も過ぎておりました。
ご無沙汰しております。

さて今朝4時54分に大隅半島東方沖を震源とするマグニチュード5.5の地震がありました。
宮崎市、日南市、串間市では震度4を観測しておりますが、災害は不意に起こる、ということを改めて痛感しました。寝ている時でしたので、とっさの行動は息子の上に覆いかぶさることしかできませんでした。
災害への備えは起きてからは遅く、普段から準備を行い備えておかなくてはと感じた朝でした。

話は変わりますが、6月の旧暦(和暦)は『水無月』(みなづき)です。

水無月の「無」は「の」にあたる連体助詞なので、水無月は「水の月」という意味です。
田植えが終わり、田に水があるということからこの名前がついたといわれるますが、旧暦の6月は梅雨が明けて、水が無くなる月であるということから、こう言われるようになったという説もあるそうです。

昨日、北海道を除く全国で梅雨入りしたとのニュースが流れておりました。
今日の宮崎市は梅雨の晴れ間がのぞいており、気温も上がっております。
気温差や湿度などによって体調不良になりやすかったりと、今の時期は体調管理の難しい時期でもあります。

以前のブログでもご紹介しておりますが、雨の日だからこそできることなどもあると思いますので、それらで気分転換・リフレッシュして梅雨時期を乗り切りましょうね。

それでは~♪

投稿日:2018/06/12   投稿者:永冨 和香子